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トップページ > 商品カタログ > 鍋 > お鍋選び[3つのポイント]
パワフルな熱伝導の電気クッキングヒーターで使用する鍋は、鍋底が変形しない、しっかりしたものを選ぶことが大切。
あっせん鍋、あるいは安全製品の基準、財団法人製品安全協会認定の「SGマーク」の表示がついた鍋をお勧めします。

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パワフルな電気クッキングヒーターの熱伝導を効率よく活用するためには、鍋の大きさがポイント。
あまり大きすぎると、熱伝導が活かせず、うまく調理できないこともあるので要注意です。

26cm以上のものは周囲に熱が伝わりにくくなり、うまく調理できないことがあります。
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底が平らでトッププレートに密着する鍋が調理に最適。
鍋底が丸いものや、底に2mm以上の反りや脚がついている鍋は使えません。
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2mm以上の反り・脚があるもの、底の丸いものは、安全機能が正しく働かなかったり、加熱できないもの・火力が弱くなるものがあります。また、鍋底が薄いものは、平らでも、空焼きすると底が外側に反ります。(動いて火力が弱くなることがあります)
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耐熱ガラスやアルミ、銅、土鍋(陶磁器)製の鍋は、IHクッキングヒーターでは使えません。
底が平らであれば、ラジエントヒーターで使用することができます。
最近では、IHクッキングヒーターで使える200V対応の土鍋や耐熱ガラスの鍋も発売されています。
また、オールメタル対応のIHクッキングヒーターでは、今お持ちの全ての金属鍋がお使いいただけます。

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